1 Clarity/Stay The Night/Hourglass ZEDD featuring FOXES/HAYLEY WILLIAMS/LIZ
1 Together THE xx
1 Emotions/All My Lovin’/Tumbling Down KATY B
Gust Of Wind PHARRELL WILLIAMS
You & I (Nobody In The World)/Made To Love/Save The Night JOHN LEGEND
Replay ZENDAYA
Hey Brother/Hope There’s Someone/Wake Me Up AVICII
We Might Be Dead By Tomorrow SOKO
Human/We Are One/Ring Of Fire KREWELLA
Born PAT METHENY UNITY GROUP
Walking On Air KATY PERRY
Bolero A Los Padres VICENTE AMIGO
Falling Fast AVRIL LAVIGNE
<極私的ベスト13 JBL & Apple & InMyHeart 2014.5.5>
2014年4月28日 – 2014年5月4日の間に、我が家のJBL、Appleそれぞれのオーディオ、そして心の中でプレイをした楽曲中、最も数の多かったもの、トップ13をリストアップいたします。いつもながらNo.1が3アクトの上、計V23となっていますが。
突然嵐の如くトップへエントリーしてまいりましたジ・エクスエクスの”Together”はカムバック組。2013.6.17付V13で最高第2位をマークしたものと同じ曲ですね。で、何故今頃復活したのかっていうと、同楽曲がサウンドトラックを彩る2013年の米映画”The Great Gatsby”を観たから(^.^) ぞくっとしたかつてのフィーリングが画と交わってより鮮やかに蘇ってしまったというしだい。心の中のヘヴィ・ローテイションが止まりません。同じサウンドトラック曲、ラナ・デル・レイの”Young And Beautiful”も、ぐっと好ましく迫ってまいりましたが、コチラは長くもつ事もなく。後一歩でのがした昨年同様今回もバブリング・アンダーグラウンド止まりでナミダをのみました。嫌いじゃないんですけれどね、ラナ・デル・レイ。むしろ好ましく想っているくらい。しかし、いくつかほかの曲も含め、どうしてもV13へのっかる事がかなわず。
7週連続No.1を果たした”Crying For No Reason”のダウン後わずか3週にして、ケイティー・Bが再びトップのポジションをとりかえしました。すべて2ndスタジオ・アルバム”Little Red”の曲。それにしても、スーッと消えゆくハイトーンがうるわしい。
ニューエントリーは、2組。
ジャハンとヤスミン、エキゾチックな妖艶美人姉妹シンガーソングライターと、プロデューサーのレイン・マンでカタチづくられるシカゴのEDMトリオ、クレウェラが再びその姿を現わしました。昨年夏、”Alive”が5週連続の最高第9位をマークしていますが、なんとその因縁深い同じポジションにエントリー。同曲含む2013年リリースのデビュー・スタジオ・アルバム”Get Wet”の3曲がのっかってまいりました。”Alive”同様愛らしくゲンキな歌に、心がわくわく躍りだします。
ケイティー・ペリー、4thスタジオ・アルバム”PRISM”のダンス・ポップ曲”Walking On Air”もエントリーを果たしました。我がV13で”Spiritual”が最高第5位にランク後、次がなかなかのっかって来ませんでしたが、やっと。リズミカルでかつメロディアスなしらべにのって、ケイティーらしい優しくはつらつとしたヴォーカルが弾んでいます。
