V13

V13 20140414

1 You & I (Nobody In The World) JOHN LEGEND

2 Replay ZENDAYA

3 The Man ALOE BLACC

Hey Brother/Hope There’s Someone/Wake Me Up AVICII

Crying For No Reason KATY B

Gust Of Wind PHARRELL WILLIAMS

Falling Fast AVRIL LAVIGNE

Bolero A Los Padres VICENTE AMIGO

We Might Be Dead By Tomorrow SOKO

Human CHRISTINA PERRI

Love Has Come For You STEVE MARTIN & EDIE BRICKELL

Team LORDE

Something SNARKY PUPPY featuring LALAH HATHAWAY

<極私的ベスト13 JBL & Apple & InMyHeart 2014.4.14>

2014年4月7日 – 2014年4月13日の間に、我が家のJBL、Appleそれぞれのオーディオ、そして心の中でプレイをした楽曲中、最も数の多かったもの、トップ13をリストアップいたします。

強かったトップ3、ケイティー・B、そしてアヴリル・ラヴィーンがダウンし、3強のニラミ合いがくずれました。替わって、昨年我がブームとなりましたブライテスト・ホープの1人、アリアナ・グランデと同じキッズ系ドラマのスター、ゼンデイヤがエモーショナルなその熱い歌に似つかわしくどーんとトップ3へ。3強制覇の陰でトップ3いりを阻まれつづけたアロー・ブラックもようやくアップを果たしました。

ニュー・エントリーは1曲。

わずか1年程前は私の中で影もカタチもなかった、17歳のニュージーランド・ガール、しかし今やグラミー賞シンガーソングライターとしてスーパースターダムへのし上がったロードの”Team”がのっかってまいりました。本国内、そしてカナダでトップ3、米国内でトップ10滞在中のタイムリーなヒット曲。なんとなくいにしえの”マオリ”が想い浮かんじゃったりもする?(^.^;プリミティヴな香がたゆたうリズミカルなタッチがいとおかし。出世作”Royals”と比べると唱いっぷりはほんの少しオンナのコらしく感じられなくもないですが、詞のなかみは同じ様に批判的ですし、イントロダクションの聲のデフォルメでもう……。まァ、ただものじゃありませんね、へんなコ。

 

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