1 Water And A Flame DANIEL MERRIWEATHER featuring ADELE
2 On Ira ZAZ
3 Because The Night BRUCE SPRINGSTEEN & THE E STREET BAND
3 Within DAFT PUNK
3 My Promise EARTH, WIND & FIRE
The Way ARIANA GRANDE featuring MAC MILLER
Just Give Me A Reason P!NK featuring NATE RUESS
Pusher Love Girl JUSTIN TIMBERLAKE
Ain’t It Fun PARAMORE
Blurred Lines ROBIN THICKE featuring T.I. + PHARRELL
Get Up Get Down PHILLIP PHILLIPS
Wear Me Out SKYLAR GREY
River Flows In You LINDSEY STIRLING with DEBI JOHANSEN
<極私的ベスト13 JBL & Apple & InMyHeart 2013.7.22>
2013年7月15日 – 2013年7月21日の間に、我が家のJBL、Appleそれぞれのオーディオ、そして心の奥でプレイをした楽曲中、最も数の多かったもの、トップ13をリストアップいたします。
結果論ですが、なんとセリーヌ・ディオンというスーパースターを自作曲喧伝の出しにしてしまった、畏れ知らずのダニエル・メリウェザー。アデルと唱う2009年のロストラヴ・ソング”Water And A Flame”がリヴァイヴァルNo.1をマークいたしました。
ザーズは、余りにもそのニューアルバム”Recto Verso”そのものがヘヴィ・ローテイションとなってしまい、ダウン。1週天下でした。といっても、パワーの1曲集中が得られなかったがゆえのスリップダウン。曲は入れ替わるかもしれませんが、カムバックするでしょう。
むろん、ダフト・パンクもそのパワーは変わらず。
しかし、トップ3を飾るのはそれだけじゃない、と、突然現われたのが、なんとブルース・スプリングスティーン御本人の”Because The Night”。なぜか? そのわけは、前週土曜日のブログで。“Springsteen & I” (click! で、リンク)
そして、我が心のスーパースターEW&Fもトップ3へアップし、結果計3曲が並んでしまうコンフュージョンなアクションに……(^.^;
ピンクとファン.のネイト・ルイスの”Just Give Me A Reason”も、リヴァイヴァル乍ら前回最高位を凌ぐかも。
ついでその下、同じ突如復活組のジャスティン・ティンバーレイクもそのままいすわっています。
パラモアは、2013年リリースのアルバム”Paramore”の次の1曲がエントリー。軽く快い乗りがよくてついうっかり前の曲と替わってしまいました。ただし、2曲次々とトップ3をマークしましたが、たぶん3曲連続は無いでしょう。
“Coming Home”、”Love The Way You Lie”、”I Need A Doctor”などのクリエイターとして知られる、我がV13常連組のスカイラー・グレイ、27歳の米ポップ・ロック系フィーメイル・シンガー・ソングライターが、やっと……ほんとうにようやく2ndアルバムをリリースしてくれました。んでもってその”Dont Look Down”の1曲がエントリー。愛らしいハイトーンが、烈しくそして哀しくゆれます。古いタッチ……少しデカダンスなムードも感じられ。
