1 The Game Of Love DAFT PUNK
2 First Fires BONOBO featuring GREY REVEREND
3 Part II PARAMORE
Together THE xx
Youth DAUGHTER
Old Pine BEN HOWARD
Transcendence LINDSEY STIRLING
Because The Night GARBAGE & SCREAMING FEMALES
Wanted Is Love PHILLIP PHILLIPS
Fire We Make ALICIA KEYS (featuring MAXWELL)
Alive KREWELLA
Fireflies LEONA LEWIS
El Alma Y El Cuerpo BOMBA ESTEREO
<極私的ベスト13 JBL & Apple & InMyHeart 2013.5.27>
2013年5月20日 – 2013年5月26日の間に、我が家のJBL、Appleそれぞれのオーディオ、そして心の奥でプレイをした楽曲中、最も数の多かったもの、トップ13をリストアップいたします。
パリジャン・エレクトロニック・デュオ、ダフト・パンクが止まりません。4thスタジオ・アルバム“Random Access Memories” そのものがまるまる1作ヘヴィ・ローテイションとなっていますが、なんとなくふと気がつくといつも“The Game Of Love”が頭の中で鳴っているという。そんなアオリをくい、プレイ数を見る限り、いつもなら軽くNo.1をマークしえた筈のボノボの“First Fires”が、2週連続の第2位に甘んじています。それにしても、パラモアのヘイリー、キャラクターからしたら似つかわしくない、そのかわいらしい聲にとらわれます。
消えそう……ながら、消えない。徳俵上で粘る曲が多く、再浮上するようなのも現れ、ニュー・エントリーは1曲に留まりました。シカゴをベースとするエレクトロニック・ダンス・ミュージック・ユニット、クレウェラ。ジャハンとヤスミン、エキゾチックな妖艶美人姉妹シンガー・ソングライター・デュオと、プロデューサーのレイン・マンが組み、2011年、サウンドクラウドでシングル・デビューを果たしています。ツキヌケテルっていうか、とにかくまァ、愛らしくゲンキな歌に、心が躍ります。ストレートに楽しいかどうかで好みはわかれるでしょう。っていうか、イントロダクション1発で体が弾むかどうかが鍵ですね。私だってもういいかげんいい歳なのに、頭の中、真っ白の祭になってしまい、面目無し(悔いてはいない(ー _ ー)。
